今回は仮想環境のvenvの導入方法のメモです。
python3の導入
下記のコマンドを叩きます。
brew install python3
venvの導入
プロジェクトに移動して下記のコマンドを叩きます。
python3 -m venv venv
するとプロジェクト直下に「venv」フォルダが作成されるのを確認できます。
仮想環境を動作させる
下記のコマンドを叩きます。
source venv/bin/activate
するとターミナルでの表記が下記になります。
(venv) xxxxxx@xxxxxxnoMacBook-Pro demo-project
先頭に「(venv)」が付いているのを確認できます。
仮想環境を停止させる
下記のコマンドを叩きます。
deactivate
するとターミナルで表示されている「(venv)」が消えて仮想環境が立ち上がってない状態になります。